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MIIDASはこれまでの転職サイトとはどこが違うの?

MIIDASと他の転職サイトではどのような違いがあるのでしょうか。メリットとデメリットに分けてご紹介していきます。

 

MIIDASと他の転職サイトの違いとは

まずMIIDASと他の転職サイトで使用上の違いを見ていきましょう。

 

求人検索

一般サイト

全国各地、全業種から自分の手によって検索していく。自分の希望条件を調べていくのでマッチしたものが見つかる反面、自分の能力を評価してくれる企業を知ることはできない。気に入った企業があれば自分から応募することが可能。

 

MIIDAS

学歴と職歴を記載して求人が表示されるため、自分で1から調べるケースはない。自分にフィットした求人が表示されそこから絞り込むことは可能。自分の職歴などを評価してくれる企業が表示されるため、自分に合った企業のみが表示される。

 

ただし気に入った求人があっても自分から応募することはできない。アピール機能を使って相手の企業に興味があるという事を伝えることは可能だが、それ以上のアプローチはできない。

 

インターンシップ

一般サイト

リクナビやマイナビなど実施しているケースが多い。特にリクナビはインターンシップを採用している企業を多く取り扱っていて、常時5,000件前後の掲載数を誇っています。

 

MIIDAS

インターンシップの掲載は特になし。インターンシップを採用している企業があったとしても、自分からその企業に申し込むことはできない。自分の学歴や職歴を打ち込み、そこにフィット求人数が表示される仕様になっているため、インターンシップを採用している企業を探し出し、応募することは不可能。

 

登録方法

一般サイト

最初に住所、氏名、年齢、電話番号などの個人情報を入力し、メールアドレスを登録する。メールの返信にURLが付いていて、そこからさらに詳細なデータを登録していく。学歴および職歴は全て手入力により進めるため、1時間以上かかってしまうことも

 

MIIDAS

最初に登録することは学歴と職歴。すべてタップ形式で進めていくため自分で入力する場面は非常に少ない。学校名や会社名なども入力補助機能がついていってた数文字打てば正式な名称が出るような仕様になっている。

 

「最短5分で入力可能」という点が手軽さを与え人気を得ている。また個人情報を最初に入力しなくても良いという面も好評。気に入った求人を詳しく閲覧したい、オファーメールを受けたいと思った時に正式に登録する流れ。

 

オファーメール

一般サイト

登録した情報にマッチしたオファーメールが届く流れになってはいるが、実際は人材が枯渇している営業職を募集している企業などが不特定多数の人にオファーメールを送っているケースもあり、その信用度、精度はやや低い

 

実際オファーメールを受け取って応募しても書類選考だけで落ちてしまうケースもあり、「オファー」という言葉には程遠いシステムになっている。正確に言えば「案内メール」程度の扱いになっている。

 

MIIDAS

MIIDASのオファーメールは登録されている学歴や職歴、プロフィールを企業がしっかりと検証した後に送っているため、本気度が一般サイトのオファーメールとはまるで違う

 

オファーメールを受け取った場合、承諾すれば面接に進む。書類審査に通過して次のステップに進んでいると考えていいだろう。企業にとってみても面接人数があまりにも増えすぎてしまうと時間がかかってしまう。そういった意味ではMIIDASのオファーメールは本当に応募してほしいという人のみに届くメールと考えてよいだろう。

 

MIIDASのメリットとは

一般サイトと比較して総合的にどの点が優れているのかピックアップしてみよう。

 

  • 登録が非常に簡単
  • 個人情報をむやみに登録せず済む
  • 本気度の高いオファーメールが届く
  • 自分にあった求人が表示される
  • 思いもしない異業種の求人情報も表示される
  • 自分の市場価値を分析できる(自分の年収や応募できる求人数がわかる)

 

上記のようなことが挙げられます。
最大の特徴は、「探すのではなく探される求人サイト」ということ。今までにない画期的なアプローチを実施している転職サービスといえるでしょう。自分からアプローチするよりもアプローチされたいという人に特に人気があります。

 

2015年にオープンしたサイトとはいえ、DODAなどを運営しているインテリジェンスの転職サイトということですでに多くの求人数と転職データが集まった有能な転職サイトになっています。

 

MIIDASのデメリットとは

逆に一般サイトと比較してデメリットとなってしまう部分も検証していきましょう。

  • 自分から希望する企業に応募できない
  • オファーメールが届きにくい
  • 1から自分で求人情報を調べることができない
  • まだサイトのシステムが確立されていない

 

上記のようなことが挙げられます。

 

一番のデメリットと言えるのは気に入った企業があってもすぐに応募できないということ。「アピール機能」といって相手に興味があるということを伝える機能はあるのですが、相手方企業からあなたにオファーがない限り面接が実現することはありません

 

どちらかというとあなたが企業を選ぶというよりも企業があなたを選ぶというような感覚の転職サイトです。縁がないとなかなか面接まで発展しないという点がデメリットといえるでしょう。

 

以上、MIIDASのメリットとデメリットについて、また一般サイトとの違いについてご紹介してきました。最初は今までの転職サイトと使い方が逆の発想なので、違和感を覚えるかもしれません。

 

しかし自分に合った企業が表示されるので選択肢が今まで以上に広がる可能性もあります。ぜひ利用してオファーを待ってみてはいかがでしょうか。

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